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北尾重政の浮絵「浮絵五百羅漢寺栄螺堂之図」
323,400円
浮世絵版画を洒落たフレームで特別額装した、本誌オリジナル「インテリア浮世絵」をご紹介します。
明和年間(1764~72)に誕生した錦絵版画によって、大いに活気づいた浮世絵界。そこで台頭した北尾重政は、役者絵から武者絵、浮絵を多く手掛けた浮世絵師です。西洋画の画法を取り入れた極端に遠近の差をつけた浮絵には、にぎわう芝居小屋や茶屋などの様子がよく描かれました。
本作の舞台は、富士見の寺としても名を馳せた、現在の江東区大島にあった五百羅漢寺(現在は目黒区下目黒に移転)。螺旋階段を上がりながら参拝するうちに最上階の高楼にたどり着き、目の前に富士山が…という仕掛けだったとか。この絵からも、老若男女の楽しげな様子が伝わります。モダンなシルバー塗装の額縁に収納。
明和年間(1764~72)に誕生した錦絵版画によって、大いに活気づいた浮世絵界。そこで台頭した北尾重政は、役者絵から武者絵、浮絵を多く手掛けた浮世絵師です。西洋画の画法を取り入れた極端に遠近の差をつけた浮絵には、にぎわう芝居小屋や茶屋などの様子がよく描かれました。
本作の舞台は、富士見の寺としても名を馳せた、現在の江東区大島にあった五百羅漢寺(現在は目黒区下目黒に移転)。螺旋階段を上がりながら参拝するうちに最上階の高楼にたどり着き、目の前に富士山が…という仕掛けだったとか。この絵からも、老若男女の楽しげな様子が伝わります。モダンなシルバー塗装の額縁に収納。
詳細
限定数 1浮世絵:約23.4×36.2cm。紙。文化・文政年間(1804~30)製。版元は萬屋吉兵衛。額は約36.7×44.3×2.8cm。竿幅1.5cm。総重量約1020g。木製(塗装仕上げ)。カバーはアクリル。吊り金具、吊り紐付属。日本製。
※浮世絵は江戸時代の印刷物現品のため、一部に傷み、虫穴、皺、紙ヤケなどの経年劣化がございます。ご了承のうえお求めください。
※一点もののため、返品交換は不可、販売はお申し込み先着順。







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