2005年の誕生以来、大人たちを熱狂の渦に巻き込み続けてきた『龍が如く』シリーズ。
その硬派な世界観と生き様に、知性とトレンドを追い続ける『DIME』の視点が融合した、
唯一無二のコラボレーションがここに完成した。
無骨さの奥に宿る色気、妥協を許さない美学、そして“大人であること”の覚悟。
選ばれし者だけが手にできる、特別なアイテム。この出会いを、見逃す理由はない。

『龍が如く』リバーシブル
ソフトダウン バーシティブルゾン
日本が世界に誇るダウンメーカー・NANGAが手がけた、スポーティーなバーシティジャケット(スタジャン)をベースにしたリバーシブルブルゾン。羽毛量を最適に調整することで、冬用ダウンよりも軽やかで、日常使いしやすい快適な着心地を実現。
表面は桐生一馬の刺青である「応龍」と作品タイトルを配した、静かな迫力を放つデザイン。裏面は真島吾朗の蛇柄ジャケットを大胆に落とし込み、男の美学を体現する一着に仕上げた。
『龍が如く』ダウンブランケット
シングル
軽快さと暖かさを兼ね備えたダウンブランケット。キャンプシーンはもちろん、リビングや寝室ではひざ掛けや毛布として使える。
表面には桐生一馬の「応龍」、春日一番の「龍魚」、真島吾朗の「般若」を豪快に配置。裏面には3人のほぼ等身大イラストをレイアウトした。男たちの熱量が冷えた身体を温め、キャンプシーンでは“最強のボディーガード”となってくれるだろう。
『龍が如く』エコハイブリッド
ボックスロゴ エンブロイダリー
Tシャツ
NANGAのTシャツの中でも高い人気を誇る「ECO HYBRID BOX LOGO EMBROIDERY TEE」を『龍が如く』仕様にアレンジ。
背面には、神室町天下一通りのゲートグラフィックをレイアウト。NANGAの稜線ロゴから着想を得て再構築した。NANGAにとって山は「挑戦」の象徴。そして『龍が如く』シリーズにおける挑戦の舞台といえば神室町。この一枚には、両者に通底する“挑み続ける意志”が刻まれている。

東洋スチール 『龍が如く』
真島建設 トランク型工具箱 T-190
1969年創業、金属製工具箱の日本シェアNo.1を誇る東洋スチールに、真島建設仕様として別注した限定モデル。プロの現場で長年支持されてきた堅牢なつくりと実用性に、日常使いにも応えるタフな機能性を兼ね備える。工具やギアの収納はもちろん、自宅のインテリアとして、さらにはキャンプなどのアウトドアシーンでも活躍する汎用性の高さが魅力だ。加えて『龍が如く』シリーズ20周年ロゴステッカーが付属。特別感あふれる一品となっている。

げんべい商店 『龍が如く』
ビーチサンダル
横浜・伊勢佐木異人町のモチーフとなった伊勢佐木長者町からほど近い葉山に本店を構え、ビーチサンダルの元祖とも称される老舗『げんべい商店』とのコラボサンダル。
桐生一馬、春日一番、真島吾朗の3人に加えて『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』のもう一人の主人公・峯義孝をラインアップした全4種の展開だ。各モデルには刺青や劇中で使用される筆文字、20周年ロゴを配し、さらにげんべい商店の象徴であるまるげマークもプラス。S・M・Lの3サイズ展開で、女性にも履きやすい仕上がりになっている。

貝印 『龍が如く』久瀬拳王会
どこでもツメキリセット
『龍が如く0 誓いの場所』で若き桐生一馬の前に幾度となく立ちはだかった久瀬拳王会会長・久瀬大作。その不屈の生き様にリスペクトを込めて生まれたのが、このツメキリセットだ。ニッパー型ツメキリとツメヤスリの双方に、久瀬拳王会の代紋と組織名を刻印。製造は切れ味に定評のある老舗刃物メーカー・貝印が担当し、確かな使い心地を実現している。収納用の木箱付きで、いつでもどこでも、ツメも男も磨ける。

『龍が如く』屋台のおでん皿
「こんなボロい屋台の80円の大根がいちばんうめえ」『龍が如く0 誓いの場所』に登場した五代目近江連合直参佐川組組長・佐川司の名言を印字した、味わい深いおでん皿。華美ではないからこそ心に刺さる、佐川司の生き様と価値観を、そのまま器に落とし込んだ。インテリアとして飾れば名シーンを思い起こさせ、実際に使えば、いつもの食卓に渋い余韻を添えてくれる。





















